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 どうも、京成線の女遊びを愛する三発目J風俗ブラザーズです。メンバー全員京成線沿線に住んでおり、キャバクラからソープまでそれぞれが欲望の赴くままに毎晩精進しております。

 若かりし頃、小遣いを握りしめて船橋のエロ映画館に入り浸っていました。その時にはすでにこんな大人になることが運命づけられていたのでしょう。小学校のリトルリーグから高校まで続けていた野球をきっぱり辞めてバイトに励み、その給料のほとんどを夜遊びに使うようになりました。鍛え抜かれていた体はみるみるたるみ、おっぱいはまるで女性のものに比肩するような魅惑ボディーに。今では同志も増え、毎週キャバクラだ、デリヘルだと女のケツを追いかけております。

 メンバー全員に共通していることは、あまりもてないが女が好きということ。女遊びには金を湯水のように使うということです。それぞれ好きな遊びには微妙に差があり、ガールズバーやキャバクラなどの飲み屋好きや、出会い喫茶などの素人食い好きや、ピンサロやデリヘルなどのとにかく抜き好きがおります。このような何の価値もない連中ですが、その中でえた経験を披露することによって、京成線沿線の夜遊びが活性化してくれれば幸いです。

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